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りんゆうブログ - travelさんのエントリ

春の尾瀬沼ハイキングと長蔵小屋

カテゴリ : 
ツアーレビュー
執筆 : 
travel 2017-6-13 18:28

 

皆様こんにちは!ツアーリーダーとOLに大忙しのmykよりお送りします。

ここ数十年で、沢山のお客様をご案内している尾瀬ヶ原&尾瀬沼に行ってきました。

毎年恒例となっているツアーですが、今年は天候&お花ともに恵まれました!!

まるで私たちを歓迎してくれているような、そんな気さえする4日間でした。

鳩待峠から下り始めて30分もすると、今年は雪融けがあまり進んでいないせいか、

ようやく顔を出し始めたミズバショウの可憐な姿が次々と出迎えてくれます。

尾瀬ヶ原では至仏山を背に歩きます。道行く人も画になりますね(^_-)

よくパンフレットなどにも掲載されている撮影スポットで私もカメラマン気取り♪

木道の間から健気に目を出すミズバショウとリュウキンカ(北海道のものより小粒)

尾瀬ヶ原を歩いた後のPMオプションは、日本百名瀑の三条の滝へご案内=3=3

今年は豊富な残雪とあって、三条の滝もかつてないほどの大水量で迫力満点!!

第二長蔵小屋にお世話になり、ハイキング2日目は尾瀬沼を目指します。

白砂湿原に到着。よ〜く見ると、ショウジョウバカマの大群落です☆

 

沼尻から見える燧ヶ岳の雄姿!いつ見ても惚れ惚れするほどのカッコよさ(*^^*)

尾瀬沼周辺もミズバショウが見頃で、どこへ行ってもお花だらけでした。

昨晩の雹に驚いたのか、チシマザクラの蕾もまだ身を縮めていました。

長蔵小屋あってのりんゆうツアーです☆本当に4日間お世話になりました(#^.^#)!!

旅行業:myk

ようやく春らしくなってきた北海道!と思ったら、何だか不安定な天気が続いていますね…。

そんな北の地を抜け出して、先日、四国の「日本百名山」石鎚山と剣山へ行って来ました。

4日間とも最高の天気に恵まれ、ご参加の皆さまも終始ニコニコでした(#^.^#)

今回は、久しぶりに土小屋から成就社までの縦走コースで、標高差も少なく大好評!

アケボノツツジが見ごろを迎えており、青空とともにパチリ!何とも画になります。

緩やかに標高を上げていくので、体力的にもさほどキツくありません。

第二ベンチからはこれから登る石鎚山の雄姿がどどーんと出迎えてくれました。

二の鎖小屋(避難小屋)も昨年改築されて、お手洗いも綺麗になりました!

ここまで来ると、天狗岳の荒々しい姿がご覧のように見え、迫力満点です(^○^)

下山は登りとは違うコースを辿り、新緑真っ盛りの成就社コースを歩きます。

ブナ、シロモジ、ミズナラなどの木々が色鮮やかな葉をつけており、癒されました♪♪

翌日は剣山へ移動し、往復リフトを使って山頂を目指します。二百名山の三嶺の後方に

見える石鎚山は、春では珍しく空気が澄んでおりハッキリと確認できました☆

山頂から360度の大パノラマを堪能し、下山は御神水を汲んで周遊する形で下山します。

石鎚山とは対照的な女性らしい山で、日帰りハイキングの方で賑わっていました〜。

国内ツアーは、個人では行きにくい山や、縦走コースも含め多数企画しております。

満席のツアーも出てきていますので、ご検討の方はお早めにご連絡下さいませ!!

旅行業:myk

 

春爛漫の九州3県(福岡・佐賀・大分)へ行って来ました=3=3

英彦山、黒髪山の2つの名峰と観光たっぷり満喫ツアーのご報告をいたします♪♪

バッチリ天候に恵まれ、また、本来ですとやや終わりかけの桜の木も、今年は

例年より一週間遅れているとのことで、まだまだ見ごたえがありました(^_-)

初日は福岡空港に移動してぶらっと大濠公園と西公園を散策しました。とりわけ

西公園と舞鶴公園の周辺は桜が満開に近いくらいで目を楽しませてくれました☆

英彦山では、まず奉幣殿をぬけて下社、中社、上社とぐんぐん登っていきます。

数日前に降った雨の影響か、光に苔が輝いてとても美しかったです!

石畳や不安定な石など、多少足場の悪い箇所もありますが、慎重に歩けば大丈夫!

上の写真は南岳山頂直下より望む、中岳(英彦山神社)の雄姿です。この後、

北岳山頂を経由し、高住神社へと下ります。途中には春を待ちわびた草花たちが(#^.^#)

標高を下げ、バリエーションルートとなる望雲台を過ぎればゴールは目前です。

下山後は、少し足を伸ばして耶馬溪を訪れて軽ハイキング。マイナスイオンたっぷり♪

翌日は焼き物のまち、有田をぬけて黒髪山を目指します。名前から色々な伝説が

残るようですが、登山道は快適で清々しい森の中のトレッキングコースとなっています。

山麓の歩きやすい道とは裏腹に上部は岩峰群が突出した面白い光景に一同ビックリ!

変化に富んでいて、飽きないルートで、山頂直下は天童岩という大岩峰をよじ登ります。

誰も落ちていないか確認して(笑)ゆっくり安全に下山開始です。

中腹から下は照葉樹の落葉が絨毯のように広がり、足にやさしい道となっていますが、

雨の日は意外に滑りそう…。広葉樹も少なからずあるので秋も楽しめそうです!(^^)!

満席となった今回のツアーですが、ご好評につき、また次シーズンも企画しようと

思っていますので、ぜひ投稿を見て行きたくなった方は、来年ご一緒しましょう!!

残席わずかなツアーも多数ありますので、集客はホームページでご確認の上、

ご検討の場合はお早目のお申込みをお待ち申し上げております!!!

旅行業:myk

 

暖かい日が続いていますが、油断禁物!皆様インフルエンザなどに負けていませんか?

適度に体を動かして、新鮮な空気を摂り込んでいれば、風邪など引きません!!

スノーシューツアー、好調ですよ〜(@^^)/~~~上の画像は3/11に企画している、

「大雪山・黒岳七〜五合目スノーシュー」のひとコマです。雄大な北海道の屋根、

大雪山の黒岳を歩きながら、対岸には層雲峡峡谷を挟んでニセイカウシュッペの雄姿☆

まだ残席ありますので、スケジュールが空いている方はぜひご参加下さいませ!!

旅行業:myk

 

寒い寒い北海道を抜け出して、いざ南の島へ!と思ったのですが、最高気温16〜17℃と

少々肌寒かった(例年ですと23℃くらいあるそう)久米島ツアーの報告をさせていただきます!

雨には当たらなかったですが、終始曇天で、時折顔を出す晴れ間めがけて撮影した久米島の

空撮です。上記の滑走路は久米島空港です。一周約48kmの島ですが、県内では5番目に

大きいそうです。今回は第10回とのことで、全国各地より沢山の方が見えられていました♪♪

島内ウォークならではの「ビーチウォーク」で砂浜を歩いたり、、、

アーラ林道の途中では、今が見頃の「寒緋桜」が数株花をつけていました!(^^)!

久米島町のゆるキャラ「く〜みん」も、開会式で参加者と一緒にラジオ体操〜!!

ゼッケンにはく〜みんだけに、歩行距離「93m」と書いてありました(笑)

町をあげてこのイベントを盛り上げようという、関係方々の熱い想いが伝わってきました。

最終日の半日観光は、島といえばこの人!なツアーリーダーが皆様をご案内し、

歩き&観光と大満足なツアーで、大変充実した4日間となりました(@^^)/~~~

午前中なのに青空がないせいか、日暮れ時のような幻想的な世界に包まれる。。。

島内随一の景勝地、「比屋定バンタ(崖の意)」より慶良間諸島を望む

最後は子宝に恵まれるという「ミーフガー」を訪れました

 

ようやくパシッとした青空に恵まれた最終日、機内から青い海を眺めることができました!

この後、那覇、羽田と乗り継いで氷点下の北海道へ…気温差なんと25℃(@_@;)

ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました!!

そして、くれぐれも体調崩されませんように…またのご参加お待ちしております。

旅行業:myk

 

ようやくお正月気分がぬけたmykより、、、スノーシューツアーのお誘いです

上の画像は、来季の企画にと先日歩いてきた札幌近郊の山のヒトコマです。

ちなみに、画像を見てどこの山かわかった方はご一報下さい〜(笑)♪♪

この季節は一面の銀世界、木々の枝も口にたっぷりと白髪を生やしたような感じで

何ともいえない雰囲気で雪化粧していました。いかに過酷な環境であることがわかります…。

でも、でも…、外気は寒くても、どんなに冷えた体でも、しっかりした防寒具さえ

装着していれば雪の中を漕いで歩くうち、体もホッカホカになります。

暑がりな私はまるでゆでダコのようになってしまいます(笑)

冬山を歩く際は衣服調整ができるよう、重ね着することをオススメします

1月29日「カルルス氷筍スノーシュー」はおかげで満席近くのご予約となりました。

この後は、2月4日の「七条大滝スノーシュー&支笏湖氷濤まつり」、

2月5日「西昆布岳スノーシュー」、2月18日「塩谷丸山スノーシュー」は催行間近です。

ツアーの詳細はホームページをご覧いただくか、お電話でお問合せいただければ

詳しくお答えしますので、ぜひご相談下さい。お待ちしております/ ̄\=3=3

旅行業:myk

 

ご報告が遅くなってしまいましたが、先日ご案内してきました「エベレスト街道」ツアーの

状況についてお知らせします。全日程とも素晴らしい天候の中、ご参加者にも恵まれ無事終了しました。

その名の通り、世界最高峰であるエベレストを望む場所までトレッキングするツアーです。

主峰のあるクーンブ山群の山並みを眺めながら徐々に高度を稼いでいきます。

道中の風景写真を何枚かご紹介させていただきます(^_-)

↑私達の荷物を運んでくれます「ゾッキョ(高山牛)」。彼らのお陰で身軽な装備で歩くことができます

↑ずっとドゥー・ドゥー・コシ川沿いの道を上流目指して歩きます

↑山中は全てロッジ泊まり。快適に過ごすことができます

 

↑進んでいくと、まずご覧の「タムセルク(▲6,818m)」が目に映ります

↑マニ石(チベット仏教の経文が書かれたもの)は全て時計回りで進みます

↑川を何度も渡り歩きます。頑丈な吊り橋があるので大丈夫!

↑街道最大の街「ナムチェバザール」に到着です

↑先ほどは「ゾッキョ」でしたが、より高所になると「ヤク」が活躍します

↑ゴンラ展望台(標高4,028m)から望む、世界最高峰エベレスト(中央のトンガリ)

↑シェルパ族にとって聖なる山と崇められるクーンビラ

 

↑360度の大展望!背景の山はコンデリ(▲6,187m)です

↑最高の天候に恵まれ、展望台でのんびりまったり( ^)o(^ )

↑左から、アマダブラム〜カンテガ〜タムセルク

こんな絶景を見に皆様もぜひ、ネパールへ訪れて見てはいかがでしょうか?

私も今回初めてご一緒させていただきましたが、観るもの全てが新鮮で驚きの連続でした!

だいぶ、今シーズンのツアーも落ち着き、これからは来年の企画を考えなければなりません(^_^;)

ご希望の方面、行きたい山などありましたら何なりとご相談いただけると嬉しいです(#^.^#)

旅行業:myk

南アルプスの名山、塩見岳登頂

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ツアーレビュー
執筆 : 
travel 2016-9-21 9:39

 

朝晩の気温差が激しい今日この頃、皆様お元気にお過ごしでしょうか〜(*^。^*)?

現在、旅行業部門では忙しくツアーが出ており、スタッフ一同休む間なく「楽しく」働いています(笑)

先日、南アルプスの盟主として知られる塩見岳へお客様をご案内してまいりました!!

少人数制なのでこじんまりと、足並みもお天気も素晴らしく、文句なしの山行でした☆

この辺は周りの山に比べると雨が幾分多いのか、鳥倉〜三伏峠までの道は苔ロード(^_-)

最近、「苔ガール」なる方がいるようですが、苔の中に包まれていると癒されますねッ!

キツイ登りはないですが、視界の利かない樹林帯の中をじわじわ標高を稼いでゆきます。

日中は雲に隠れることが多いですが、小屋前には兜型の塩見岳がどーーーんと聳えます。

「明日アレに登るのね〜、ずいぶん遠いわね〜」などと、皆さま色々な思いを抱きながら就寝。。。

翌朝、三伏山から眺める南アルプスのシルエット!何とも美しい光景です〜(*^_^*)

日が昇ると左から中央アルプス〜乗鞍岳〜北アルプスの山並みが遠望できます。

稜線を詰めると荒川、赤石、小河内、烏帽子岳の山並みもひと通り見えてきましたー♪

塩見小屋を抜けると、いよいよ正面に塩見岳本峰とご対面!!ここから岩場なので注意▲

稜線はウラシマツツジの紅葉が始まっていました。甲斐駒・仙丈〜白峰三山の山並み(#^.^#)

足場の悪い急登を抜けると、ほどなく山頂です。ここまで来て初めてMt.Fujiが姿を現す!!

「いつの日か、荒川方面への縦走路も歩いてみたいな〜」と思いを馳せつつ下山。。。

9月初旬でも眩しい太陽!に照らされて彩雲が見られました。何かいいことあるかも〜♪

「さようなら南アルプス!また逢う日まで…」と呟きながら稜線を後にします…名残惜しい(p_-)

まだまだ夏山シーズンが続きますが、山の上はだんだんと冬山の様相になってきています。

登山される際はくれぐれも防寒装備をお忘れなく!残り少ない夏山を楽しみましょう=3=3

旅行業:myk

 

往復フェリーを利用して、日本国内の山旅の中でもトップクラスに体力が必要な飯豊山に

行って来ました!少人数で脚力にまとまりがあり、私も多いに助けられました…(笑)

飯豊連峰は山並みが大きく、稜線に出るまでが一苦労で、ガイドさんの言葉に励まされながら

一歩ずつ着実に進んでいきます。北海道の暑さとは違い、蒸し暑く大汗をかきながらの登りでしたが、

パワフルな女性のお客様ばかりで、行程は順調に進み、初日の山小屋となる切合小屋に到着。

途中にはたくさんの高山植物があり、上記は「ミヤマママコナ」というお花です☆

お花たちに励まされながら登ります。北海道のものとはずいぶん形状が異なる「イワベンケイ」☆

飯豊連峰の固有種!コレを目当てに登る方も多いとか…「イイデリンドウ」☆

山の上は穏やかな陽気で、飯豊連峰の主稜線を眺めながら快適に歩くことができました♪

北海道でもお馴染みですが、群落で見ごたえ抜群だった「ニッコウキスゲ」☆

最高峰の大日岳山頂はあいにくガスの中でしたが、途中には眩しいほどの青空が広がりました。

この時季でも残雪が豊富で、谷底から吹き上げる風はまるで天然のクーラー(*^。^*)♪

往路を戻りますが、お天気が良いとルンルン気分で歩くことができます=3=3

道中、私たちの目を楽しませてくれた「タカネマツムシソウ」☆

右奥に見えるのが飯豊連峰の主峰、『日本百名山』の飯豊本山です!!

 

三国岳へのルートは急登、岩場のヤセ尾根箇所があり、気が抜けません…(ー_ー)!!

三国岳を振り返り、飯豊連峰の主稜線にお別れを告げます。。。また会う日まで/ ̄\!

稜線上のアップダウンも多数あり、山中は長丁場となりますが、山深くて日本アルプスとは

また違った魅力溢れる東北の山へ、ぜひ足を運んでみませんか(来年も企画の予定です)。

個人ではなかなか訪れる機会の少ない場所ですので、ぜひご検討下さいませ(#^.^#)

旅行業:myk

 

『白馬岳への長大な稜線を望む、ミヤマダイコンソウとミヤママツムシソウ』

皆さま、こんにちは!暑さにめげず、元気に山歩きされていますか(笑)??

北海道は各所で大荒れのお天気ですが、早く暑すぎない程度に「夏本番!」と

いきたいものです…。さて、先日のツアーのご報告をさせていただきます(@^^)/~

梅雨明けしそうでしない、長野県、富山県、新潟県にまたがる企画で、

あまり遠望は利きませんでしたが、お天気はまずまず☆☆☆

栂池から入り、小蓮華山〜白馬岳〜雪倉岳〜朝日岳〜蓮華温泉に下山する

弊社でも屈指のロングコースを満喫する5日間の山旅でした/ ̄\♪

素晴らしい景色とお花畑の連続で、全て紹介できないのが残念ですが、

何枚かご紹介させていただきます(*^。^*)!!!

岩陰にひっそりと佇む「イブキジャコウソウ」

何の変哲もある花です…「シロウマタンポポ」

北海道の山でもよく目にする「チシマギキョウ」

白馬鑓ヶ岳の奥に連なる北アルプスの山並み

三国境からこれから歩く雪倉岳への長大な縦走路を望む

 

3,000m級の稜線はまだまだ寒い!防寒具必須です

両サイドはチングルマとハクサンコザクラの群落

昨日歩いた「船越ノ頭」が遥か遠くに感じます

ぐんぐん下る…でもまだ道のりは遠い

地味だけど群れを成し咲く存在感抜群な「ミヤマムラサキ」

独特な雰囲気を醸し出す「タカネコウリンカ」

エーデルワイスファン必見!な「ミネウスユキソウ」

雪田地帯にはまだ多くのお花畑が残る「カライトソウ」

こうした群落があちこちで見られます「タイツリオウギ」

こちらも大群落「ハクサンシャジン」と「シモツケソウ」

 

高山植物の女王コマクサにも負けない、山の貴婦人(←勝手に命名)「キヌガサソウ」

山中二泊目にお世話になった「朝日小屋」、お食事greatでした(^ム^)!

今回初めてお目にかかりました「タマガワホトトギス」

朝日岳にはこうした池塘や湿地帯がたくさんあります

雨上がりに遊びに来てくれた美白ならぬ美緑なカエル

と、まぁ…本当に美しい景色に癒された5日間でした。マイナスイオンを浴びて

少しだけ若返ったような気もします(笑)山のパワーをもらって元気に歩きましょう!

この後も日帰り、道内、国内、海外ツアーで忙しい日が続きます。。。

体調に気をつけてこれからの長くて暑〜い夏を乗り切りたいと思います!!

旅行業:myk




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