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ビジターセンター


 層雲峡ビジターセンターは大雪山国立公園の自然と人々とのふれあいをテーマに自然学習や自然学習や自然体験の手助けを進め、自然環境保全を推進していくことを目的とする中核施設です。 この施設では太陽光発電システムを設けると共に自然採光を取り入れ消費電力を節約しています。 開館案内
開館時間/08:00〜18:00(6月〜10月)
(11月〜5月は09:00〜17:00)
休館日/6月〜10月:無休
(11月〜5月:月曜日定休)
      年末年始(12/31〜1/5)
入館料/無料
〒078-1701 北海道上川郡上川町字層雲峡
TEL:01658-9-4400 FAX:01658-9-4401

館内紹介

▼自然観察コース ▼広大なお花畑
 大雪山国立公園を利用される方に、4つの代表的な自然観察コースを紹介していきます。リアルタイムの自然情報と見どころ情報を確認して、大自然の中に出かけましょう。  大雪山の高山帯には環境の違いによって様々なお花畑と高山蝶が見られます。風衝れき地群落、ハイマツ群落、雪田群落、雪潤群落の主な植物とそこに生息する高山蝶を紹介します。
▼ハイビジョン映像 ▼地形ジオラマ
●大雪山の四季[冬][春][夏][秋]
●層雲峡渓谷のひみつ
美しいハイビジョン映像をスタートボタンを押してご覧下さい。
 7月上旬の雪渓の残る大雪山を地形模型で表現しています。主な山々、登山道、避難小屋、キャンプ場、温泉等を景観ポイントで検索できます。
▼休憩コーナー ▼柱状節理
 テーブルを囲んで自然や動植物について語り合ったり、野外テラスでは層雲峡渓谷が展望できます。パソコンを使って「大雪山のすべて」の自然や利用に関する情報が検索できます。  大雪山の中央火口(お鉢平)が約3万年前に大爆発した時、大量の軽石や火山灰などの噴出物が石狩川流域を埋めました。堆積物は冷えるのにつれ規則正しい割れ目(柱状節理)ができ、石狩川の激流に浸食されて今の渓谷ができたのです。
▼自由展示レクチャー室
写真展、クラフト教室、スライド、ビデオシアターなどの企画やテーマ展示が行われます。

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